
お子さま慣れしているプロカメラマンが、お子さまの個性を生かした撮影を行いますが、ご要望があればお伝えください。
例えば「可愛い感じで」「元気な感じで」「動きのある表情」など、イメージだけでも結構ですのでお気軽にお申し付けください。
「こんな感じに撮ってほしい」をお伝えください。


お子さまの写真はなんと言っても表情が大事。溢れんばかりの笑顔、ちょっとやんちゃな表情、凛々しい瞳、みんな宝石のように輝く思い出です。

ここまで健やかに育ってくれたお子さまの個性がキラキラ輝く、そんなポーズを選びましょう!きっと懐かしい思い出がつくれます。

個性的な衣装を身にまとい、お子さまの新しい魅力発見。

当たり前であっても、七五三の記念です。おすましの顔の写真も一枚は選びたいですよね。

七五三はお子さま本人だけでなく、家族みんなの楽しい思い出です。ご家族揃って、または、兄弟・姉妹でのカットをぜひ残しておきたいものです。

お子様ってどんどん表情が変わっていきます。きりっとおすまし、にっこり笑顔やいつもの元気いっぱいな表情。泣き顔だってかわいい思い出になります。七五三のお写真で真面目なものだけじゃもったいない!
いろいろなカットでいろいろなお子様の表情を残すことをおすすめします。
当店では、きちんとしたお写真はもちろん、カメラマンのプロテクニックにより、その子らしさを充分に表現したお写真の撮影もいたします。
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全員揃って笑顔でパチリ!
ご家族写真も
ご家族揃っての写真撮影は、どうしても気になって、ご両親はお子様に注意がむけられるものです。スタッフがお子様に話かけたりして、いい表情の瞬間をとらえて撮影しますので、ご両親はにこやかな表情でカメラの方を見てくださいネ。
七五三の前撮り
一般的な七五三の日は十一月十五日となっていますが、最近では十月末〜十一月十五日までの土日・祝日に行う方も多くなっています。特に十一月三日(文化の日)は毎年混み合いますので、ご予約はお早めに。前撮りは一年中いつでもOK!春から夏にかけては、お子様はまだ日焼けしていませんので、前撮りにはベターなシーズンです。

兄弟、姉妹と一緒に祝ってもいいの?
年齢の近い兄弟や姉妹がいる場合、満年齢と数え年を使い分けたり、ずらして一緒にお祝いをされる方もおられます。特に決まりはないので、ご家族の大切なイベントとして話し合ったうえで決めましょう。
数え年?満年齢?どちらで行うのが正しいの?
かつては数え年、現在では満年齢でお祝いするのが一般的とされています。
※「数え年」と「満年齢」・・・生まれた時点の年齢を一歳として数えるのが「数え年」、生まれた時点の年齢を0歳とし、翌年の誕生日を一歳とするのが「満年齢」です。
七五三のときのパパ、ママの格好って?
神社にお参りすることを考えると、少し改まった装いをしたいもの。あくまで「子供が主役」の行事であることを忘れず、お子様の装いが伝統にそった和装であれば、それに近い礼装で合わせることをおすすめします。洋装であればスーツやワンピースなどが適切です。